2019 最安値価格!!一流店”を実感!本物保証・不良補償・紛失補償で安心お取引。

FileMaker Pro 17 Advanced アップグレード ファイルメーカー ※パッケージ版

FileMaker Pro 17 Advanced アップグレード ファイルメーカー ※パッケージ版

1feccaff647aabbd

税込24,613 税込17,229
割引: 30%OFF
個数 


この商品の特徴

パソコン>パソコンソフト>オフィス統合・ワープロ・表計算ソフト>その他 オフィス統合・ワープロ・表計算ソフト>データベース



【返品種別B】
□「返品種別」について詳しくはこちら□
2018年05月 発売

※FileMaker Pro 12 および FileMaker Pro 12 Advanced 以降を使用して作成されたカスタム App は、FileMaker Pro 17 Advanced で開き、使用することができます。
※OS X El Capitan 10.11 はサポートされません。これらのオペレーティングシステムをお使いの場合は、FileMaker Pro 17 Advanced にアップグレードする前に、必ずオペレーティングシステムをアップデートしてください。


新機能
【マスタ/詳細レイアウト】
新たに強化されたポータルの機能を活用すると、マスタ/詳細レイアウトのような共通の設計パターンを作成することができます。
自己連結リレーションシップや追加のスクリプトを作成する必要がなくなります。

【Starter App】
新しい 6 つの Starter App の中から選択して、すぐに始められます。
アプリケーションにアドオンテーブルをつなげることによって、さらに機能を追加できます。
資産、連絡先、コンテンツ、目録、会議、タスクを管理するのに最適な Starter App を選択します。

【[マイ App] ウインドウ】
1 つの便利なウインドウからお気に入りのカスタム App を起動できます。
[最近使った項目] タブに簡単に移動して、最近使用したファイルを表示します。
また、[作成] タブでは新しい Starter App を見つけることができます。

【グループオブジェクトの選択】
事前にすべてのオブジェクトのグループ化を解除する必要がなくなり、グループ内の個々のオブジェクトの修正、位置変更、またはサイズ変更が容易になりました。

【一新されたレイアウトモード】
インスペクタ、フィールドタブ、およびオブジェクトタブは、ドキュメントウインドウ内の便利なパネルによって見つけやすくなりました。
パネルを個別に表示または非表示にします。

【デフォルトのフィールド】
新しいテーブルを追加すると、フィールドが自動的に作成され、レコード作成情報を表示します。
フィールドには、主キー、作成日、更新日、フィールドを作成あるいは更新したユーザの情報が含まれます。
デフォルトのフィールドは、必要に応じてカスタマイズしたり、事前に設定しておくことができます。

【スクリプトの機能強化】
強化されたスクリプトステップにより、より再利用性の高いコードを作成することができます。
[カスタムダイアログを表示] で変数がサポートされるようになり、入力フィールドにテキストとして変数を入力、取得することができるようになりました。
新しい [指定] オプションを使用して、一覧からスクリプトを選択するか、計算式でスクリプト名を指定できます。

【電子メールへの複数ファイルの添付をサポート】
電子メールに複数のファイルを添付して顧客やチームとのコミュニケーションの柔軟性を向上させることができます。

【カスタムメニューのコピーと貼り付け】
他のアプリケーションで作成したカスタムメニューを再利用することで開発時間を節約することができます。
メニューセット、メニュー、およびメニュー項目をコピーして別のファイルに貼り付けるだけです。

【アカウントのロックアウト】
一定回数サインインに失敗すると一時的にアカウントがロックされるため、ブルートフォースアタックおよび辞書攻撃からカスタム App を保護することができます。

【再接続中も作業可能】
ネットワーク接続が失われた場合でも、接続を復旧する間、切断されたホストに依存しないファイルの作業を続行することができます。

機能
【既存データのインポート】
既存のデータを FileMaker カスタム App に取り込みます。
CSV、タブ区切り、XML、ODBC、Microsoft Excel ファイルなどのデータタイプをインポートします。

【組み込みのレポートツール】
組み込みのレポートツールとグラフ作成ツールを使用して、概要レポート、カラフルなグラフ、エグゼクティブダッシュボードを簡単に作成できます。
一般的な Excel および PDF 形式で情報を保存します。

【チーム内での共有】
iPad、iPhone、Windows、Mac および Web にわたってシームレスに連携して動作するカスタム App を作成できます。
FileMaker Cloud または FileMaker Server を使用して他のユーザとカスタム App を安全に共有できます。

【他のプログラムとの統合】
強力な REST API を使用して他のアプリケーションや Web サービスと接続できます。
また、Microsoft SQL Server、Oracle、MySQL、PostgreSQL、および IBM DB2 などのデータソースとの間に双方向のライブ接続を確立できます。

高度な機能
【スクリプトデバッガ】
スクリプトワークスペースの中で、スクリプトおよびスクリプトトリガに問題のある箇所を瞬時に特定できます。
トラブルシューティングのプロセスを微調整するデバッグの場合には、スクリプトトリガを無効にできます。

【データビューア】
トラブルシューティングをしながら、フィールド、変数、および計算式を監視します。

【データベース暗号化】
AES 256 ビット暗号化を有効にすることで、FileMaker Cloud、FileMaker Server、または FileMaker クライアント上でもデータを保護できます。

【カスタムメニュー】
特定のメニュー項目、もしくはすべてのメニューセットを作成、変更、削除できます。

【カスタム関数】
独自の関数を作成し、任意のFileMakerファイルにコピー、ペースト、インポートできます。

【データベースデザインレポート機能】
データベーススキーマのあらゆる要素について、包括的なレポートを生成できます。

【キオスクモード】
すべてのメニューを非表示にしてアプリケーションを作成できます。


※サポートされる言語:日本語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スウェーデン語、オランダ語、スペイン語、中国語 (簡体字)、韓国語、およびポルトガル語 (ブラジル)

■ 仕 様 ■
    【システム条件】
  • 認定オペレーティングシステム:
    ・Windows 10 Pro Edition
    ・Windows 10 Enterprise Edition
    ・Windows 8.1 Standard Edition
    ・Windows 8.1 Pro Edition
    ・Windows 7 SP1 Professional Edition
    ・Windows 7 SP1 Ultimate Edition
    ・macOS High Sierra 10.13
    ・macOS Sierra 10.12

  • ※上記システムは必要最低条件です。
    ※FileMaker Inc. により認定される上記システムの将来バージョンでも動作することがあります。
    記載されていないオペレーティングシステムは検証されていないため、サポートされません。

    【ハードウェアの必要条件】
  • 必須条件:
    ・Windows:
     CPU:1 GHz 以上の 32 ビット(x86)プロセッサまたは 64 ビット(x64)プロセッサ
     RAM:1 GB
    ・Mac:RAM:2 GB
  • 推奨条件:
    ・Windows:
     CPU:1 GHz 以上の 32 ビット(x86)プロセッサまたは 64 ビット(x64)プロセッサ
     RAM:2 GB 以上
    ・Mac:
     RAM:4 GB 以上


  • 【リモートデスクトップサービスおよび Citrix XenApp】
  • 次の環境の Windows リモートデスクトップサービスおよび Citrix XenApp 7.14 をサポート:
    ・ Windows Server 2016 (デスクトップエクスペリエンスをインストール済み)
    ・ Windows Server 2012 R2
  • 次のリモートデスクトップサービスクライアントをサポート:
    ・Windows:リモートデスクトップサービスクライアント
    ・macOS:Microsoft Remote Desktop 8.0
  • Citrix ICA クライアント必要条件:
    ・Windows:Receiver for Windows 4.8
    ・macOS:Receiver for Mac 12.6
※詳しくはメーカーホームページをご確認ください。



(※この説明文は店の記載内容です。URLはhttps://item.rakuten.co.jp/jism/で始まります。URLが異なる際はサイトを利用することのないよう十分ご注意ください。)